七福神宝船の置物(錦彩)|七福神グッズを販売

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七福神宝船の置物(錦彩)|七福神グッズを販売

商品名 : 七福神宝船の置物(錦彩)|七福神グッズを販売

原産地 : Japan

希望小売価格 : 8,800

価格 : 8,000円(税込)

ショップポイント : 80

数量 :    在庫確認

▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。
七福神宝船の置物(錦彩)

選択
七福神宝船(錦彩):高さ13.0cm×幅14.0cm×奥行5.5cm:8000円残りあと1個

 お買上金額4千円以上で代引手数料無料,お買上金額9千円以上で送料無料

 
  ※お買上金額の合計が4,000円以上で「代引き手数料が無料」となります。

※お買上金額の合計が9,000円以上で「送料が無料」となります。
 
 
「七福神宝船の置物(錦彩)」の側面画像です。
「七福神宝船の置物(錦彩)」の背面画像です。
「七福神宝船の置物(錦彩)」の側面画像です。

七福神宝船の置物(錦彩)

◎地位、身分、財産を手に入れ、華やかに繁栄したい方におすすめ


 こちらの七福神宝船の置物(錦彩)は、「宝船」に「七福神」が乗っている商品ですので、

「七福神のご利益」

「宝船のご利益」

2つの縁起物のご利益が期待できるとても欲張りな商品
となっております。


 宝船の置物は、

「開運招福、富貴栄華(地位や身分が高くて財産もあり、華やかに繁栄していること)に通じる縁起物」

と、言われておりますので

「開運招福など様々なご利益を求める方」

「地位、身分、財産を手に入れ、華やかに繁栄したい方」


に、特におすすめな商品です。 


 こちらの七福神宝船の置物は、

「様々なご利益を招き寄せる開運招福グッズ」

として、ご自分のためにお買い求めいただくのももちろん結構ですが、

「お花以外の開店祝いの贈り物」

「お店の周年記念のプレゼント」

「外国人が喜ぶ日本のお土産」


などとして、お買い求めいただくのもおすすめです。


「七福神宝船の置物(錦彩)」と「「七福神宝船の置物(染錦)」の違いはデザインだけですので、お好きなデザインの七福神宝船の置物をお選びになってください。
 
 

 

☆七福神宝船の置き場所


 七福神宝船の置物は、

「玄関や床の間に置くのが一番良い」のですが、

「金庫や財布を置くところ」に一緒に置き、金運をアップさせるのもオススメです。


 

☆宝船のご利益


 宝船はもともと藁で作られた船に、稲穂を飾った置物でした。

 それはやがて穂掛船に姿を変え、金銀をはじめ、七福神やその授かりものが賑やかに飾られ、

「開運招福、富貴栄華(地位や身分が高くて財産もあり、華やかに繁栄していること)に通じる縁起物」

とされ、江戸時代より普及し始めました。


 また、1月2日(初夢の日)に下記のような歌が書かれた「宝船のイラスト」を、枕の下に入れて寝ると

「良い夢を見ることが出来、良いことが起こる」

と言われるようになりました。


「永き世の 遠の眠りの みな目覚め 波乗り船の 音のよきかな」 (なかきよの とおのねふりの みなめさめ なみのりふねの おとのよきかな)

↑こちらは、回文(前から読んでも後ろから読んでも同じ文)に、なっています。 



☆七福神のご利益と由来について

 

☆大黒天の意味


 振って福を呼び出し、幸福を与えてくださる「打出の小槌」を右手に持ち、福がギッチリ入っている「袋」を左肩に担ぐ。五穀豊穣の証しである「俵」の上に乗っている姿でおなじみです。

 

元来インドのヒンドゥー教の神様だった大黒様は、中国では厨房の守り神として祀られ、日本では大国主命と合体して五穀豊穣の神様となりました。大切な農業の神として信仰され、恵比寿様とともに商売繁盛の神様として人気を集めています。

 
「五穀豊穣」「子孫愛育」の神様で、

「飲食、縁組、勤労、経営、治安、科学、農耕、機織」に関する仕事をしている方にオススメの神様です。


 

☆恵比寿天の意味


 恵比寿様はたいていの場合、右手にむやみに殺生をしない→商売の原点”を表す「釣竿」、左手におめでたい「鯛」を抱え、温厚そうな優しいお顔をしておられます。

「えびす顔」の語源はこの優しい顔立ちにあります。

 

元来日本の土着信仰で海上守護、漁業の神様だったのですが、そこに魚の取引場所である市場神の神格が加わって、商人層への信仰が広がり、今日のように商売繁盛の神様になりました。


「商売繁盛」「除災招福」の神様で、

「医業、交通、酒造、漁業、水商売、商業」に関する仕事をしている方にオススメの神様です。


 

☆毘沙門天の意味


 右手に戦うための武器である「宝棒」を持ち、左手に無限の智慧を記した経典である「宝塔」を持ち、全身を「甲冑」で身を包んだ勇ましい顔立ちの毘沙門様は、インドのヒンドゥー教よりやってきた戦の神様です。

 

しかしただ強いだけでなく学問の神様でもある、いわゆる文武両道の神様なのです。

 なお、仏教では多聞天という四天王のおひとりに数えられています。何ごとにも勝つ、不況に打ち勝つ・勝負に勝つという神様です。


「開運厄除」「大願成就」「財宝福徳」「降魔教化」の神様で、

「名誉、協力、地位、神通自在」などを求めている方にオススメの神様です。


 

☆弁財天の意味


 元はインドの河川の女神であったと言われる弁財様は、「さらさらと流れる水のせせらぎがまるで音楽を奏でるようだ」、と言うことから音楽・芸能の神様となりました。

 手には技芸上達の象徴である「琵琶」を持ち、頭には福が収められている「宝冠」をかぶっています。

 

また、「水というものは様々なものを清め、生育させる」ということから金運や財運の神様としても信仰されています。


「学問成就」「恋愛成就」の神様で、

「音楽、弁財、美芸文学、智慧、記憶、思索、歓喜、福徳、財産、子孫の繁栄」などを求めている方にオススメの神様です。


 

☆福禄寿の意味


 幸福、俸禄、長寿の三つの徳をあわせ持つ福禄寿は「延命長寿」の神として尊ばれています。

 

長い頭、白い髭、ふくよかな耳、仙人のような顔、ときにより寿老人との相違がはっきりしないことがありますが、福禄寿は安眠=長寿をもたらせてくれる「枕」と、福をもたらせてくれる「宝珠」を持っています。

 
「福(幸福)、禄(俸禄)、寿(長寿)」の三徳を授ける「招徳人望」「俸禄増加」の神様で、

「幸福、秩禄、慶祝、家内安全、良い配偶者を得ること」などを求めている方にオススメの神様です。


 

☆寿老人の意味


 長い髭をつけ、仙人のような姿の寿老神は延命長寿の神様です。

 

白髪で二千歳という長寿の黒い鹿を伴い、杖を持っているのが一般的な姿ですが、鹿の代わりに扇や桃を持つこともあります。

 なお、杖の中には「命を司る巻物」が入っています。この神様の生まれは
中国の道教。老子が仙人になった姿とも言われています。


「長寿延命」「富貴招福」の神様で、

「不老長寿、妙薬、開運、厄除、健康、安楽」
などを求めている方にオススメの神様です。



☆布袋尊の意味


 肥満体、太鼓腹、だらしない着衣が特徴の布袋様は七福神のなかで唯一実在の人物モデルにしたと言われる神様です。

 

大きな袋を担いでいますが、その中身は福袋の大黒様と違って、寛容の精神が入っている「堪忍袋」です

 また、左手に持っている「団扇」で悪いものを追い払ってくれます。

 

「夫婦円満」「財宝賊与」の神様で、

「増長花実、円満完成、平和安穏、家運隆盛、無碍自由」などを求めている方にオススメの神様です。


 

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